7月例会報告

7月13日(月)の例会の報告です。

 

報告事項
1.寄附金の状況について  
(1)同級生 1,173,863円(7月7日現在)
 ➤クラスの連絡員は各クラスごとに確認してほしい。
 ➤クラスごとの寄附状況は、クラスごとに差があるので全体では載せない。
 ➤知りたい人は個別に聞いてほしい。
(2) 事業所、OB等  817,000円 
2.各委員会より
(1)総会、懇親会委員会
 ➤7月3日の山梨日々新聞に、同窓会事業の中止の広告を掲載。
 ➤掲載料金は税込55,000円
 ➤ブログにも掲載し、周知を図る。
(2)記念誌作成委員会
 ・内容
   ①表紙
   ②記念誌に寄せて
   ③祝辞予定者 → 無し
   ④恩師寄稿予定者 学年主任、担任
   ⑤特集/寄稿
   *大村智 (北里大学名誉教授)
   *雨宮正英 (山梨交通社長)
   *仲澤昌郎 (韮高サッカー部を応援する会会長)
   *加賀谷湧 (昨年度卒業生東京大学在学中)
   *古屋浩 (株式会社プロビンチア代表取締役)
   *霜村かおり(韮崎本町クリニック鼻咽喉科医師)
   *小池恵美子(同窓会副実行委員長)
   ⑥特集2「韮高生は今」
   ⑦経過報告
   ⑧会計報告
   ⑨その他
    協賛者一覧
    当番幹事一覧
    同窓会実行委員会名簿
    編集後期

協議事項
■⑨について協議しました。
・意見A 
    同級生は一口10000円の寄附を募っているが、中には複数口寄附してくれた仲間もいる。
 その人達は別に名簿を入れてほしい。
 もしくは名簿の名前を太字にするなど、わかるようにした方がよい。
・意見B
  今回の同級生の10,000円の寄附は従来の10,000円とは異なる。
 従来は、今年の懇親会のチケット代3000円+来年度以降のチケット代の積み立てとして
 10,000円を支払っていた。
 今年の10,000円は、事業がなくなり広告、協賛金の収入が見込めなくなったが、
 韮高への教育振興費、同窓会H P運営費、すでに支出済みの通信費などを補う為に、
 同級生から寄附を募ったもの。
 複数口寄附してくれた人と差をつけたい気持ちもわからないわけではないが、むずかしい。
・意見C
  同級生は同列にした方がよい。
 複数口寄附してくれた人は、協賛と捉え協賛者一覧の方に載せたらどうか。
 
■協議結果  意見Cに決定
 
新たな意見として『一口10000円の寄附について、「出した人」「出さなかった人」を
わかるようにするかどうか?』
 → 出さなかった のではなく 出せなかった ということも考えられる
 → 区別せず掲載 あくまでも同級生一覧は「当番幹事名簿」と捉える。
 
※記念誌は執筆者にのみ配布
※大村先生からは、原稿だけではなく色紙もいただける予定(両方掲載)
※会計監査が10月1日にあるため、印刷に関わる支払いは9月中旬には支払いを済ませる
 
3.その他
 ➤寄附をして下さった事業所さんへの対応はどうするか?
  → 記念誌をお礼としてお渡しする
 ➤同級生が寄附した寄附金の使途については何らかの形で提示していく。(会計より)
 ➤OBの方々が、予想以上に寄附してくれた。
 
○例会には来年度幹事である35期生4名が出席。
 例会終了後、実行委員長決定までの経緯や今日までの経過を伝えた。
 次回からも出席予定。

7月例会資料(クリックすると別ウィンドウが開きます)
実行委員会例会次第ほか
記念誌事業資料(編集計画)


■次回の例会について
 日時:8月11日(火)  19時から
 会場:韮高朋来館
 ※各クラスの連絡員は出欠確認をお願いします。
  出席できる方は連絡してください。


○古屋浩君から差し入れをいただきました。ごちそうさまでした。